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霊雲の世界~霊能者紹介~

巫女とは

巫女と聞いてパッと思い浮かぶのは、神社の社務所に待機して参拝者に応対する姿でしょうか。神事に奉仕しているよりも、宮司や禰宜などの神職を補佐するイメージの方が強いでしょう。また、年齢も若い女性が務めているように思えるはずです。実際のところはそうでもなくて、年配の女性もまた巫女として存在し、同じように神に仕えて活動しています。
しかし、こういった神社に勤めているような形態になったのは、明治の世に入ってからだと言われています。それ以前の巫女はもっと高い霊能力を有しており、神への務めはもっと霊的な要素の強いものだったのです。

1.神楽を舞う
今でも神事の際には、神に奉納される歌舞である神楽を舞う姿が見られますが、すべての神社の祭礼で見られるものではなくなっています。
2.祈祷をする
参拝者の祈りを神へと届けるための、祈願や祈祷も巫女の務めでした。神とつながるほどの高い霊能力を有していなければ、神の存在を感じることすらできません。
3.占いと神託
神とつながり、真実や未来の出来事を聞き出すためにもまた、高い霊能力が備わってなければなりません。神託を得るために行なう口寄せには、相当の体力も使います。

電話占い霊雲の巫女

私ども電話占い霊雲にも、かつて巫女として神社に奉仕していた霊能者も所属しております。各々違った経験を積んでいるので一概には申せませんが、神職の補佐以外にも本来の巫女の役割である神降ろしなどを経験している者ばかりです。当然ですが、神仏とつながることができるほどなので、その霊能力の強さや霊格の高さは折り紙付きです。 電話占い霊雲の巫女は、神託つまりは神の言葉やお告げを聞いて、ご相談者の質問に対して最良の未来を、迷っている選択肢の中から見付け出すことを主体にしております。恋愛や友情を始めとした人間関係、会社経営や転職天職を知る場合など、道に迷う様々な場面で解決策を導き出してもらえます。もちろん、望まない未来や厄災が見えた場合には、回避の方法も神託を降ろしてお伝えしております。
神霊の存在する高次霊界には、個人のあらゆる情報(現在・過去・未来・運命・宿命など)(アカシックレコードとも呼ばれています)があります。電話占い霊雲の巫女は、意識を霊的レベルで高めることでそれらを自在に見ることができ、また神やそれに準ずる高級霊界の存在から告げられた託宣をご相談者にお伝えするのです。

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